電車の国、車の国
December 16, 2005
For the last day of my Japanese class everybody had to write and present a little essay comparing the cultures of Japan and his or her home country. Picking my home country is always a little tricky; when the Japanese talk about my “お国”, they always mean Germany, but after having lived in the U.S. for fourteen years I’m not so sure anymore. Anyway, here’s my little essay.
電車の国、車の国
日本は電車の国です、アメリカは車の国です。日本人は車が持っていますが、毎日電車で会社やデパートへ行きます。日本では、休みの日だけ運転する人が多いです。アメリカでは、一度も電車を使わない人が多いです。
日本では、駅は町の中心です。駅のそばにデパートとかレストランとか会社がたくさんあります。電車はデパートにお客さんを運んでくるので、よく電車とデパートの会社は同じ会社です。アメリカでは、よく町は中心がありません。高速道路と道はあちこちに行きます。家や会社や店がどこにでもあります。けれども、駐車場がたくさんあるので、家は店や会社から近くないです。牛乳やパンを買うために二十分も運転するアメリカ人は多いです。
私は電車の国が大好きです。日本の交通と町はとても便利だと思います。